インビザライン矯正

かとう歯科医院の目立たない
矯正インビザライン

はじめに

目立たないマウスピース矯正、それが世界の標準。 小児から高齢者まで治療が可能。美しさと快適性を。

かとう歯科のマウスピース矯正が
選ばれる3つの理由

1.非抜歯矯正へのこだわり

従来の矯正治療では小臼歯を抜いて足りないスペースを補う方法がよく用いられていましたが、かとう歯科ではほとんどの患者さんに小臼歯を抜かない矯正を行っております。

2.世界トップレベルの
治療の提供を可能に

世界水準の治療をはかるため、国内、海外のインビザラインセミナーに参加し、常に情報収集を欠かしません。また今までやってきたワイヤー矯正の技術も活かし治療を行っています。

3.お口全体の健康や
見た目を考えた矯正治療

かとう歯科では矯正治療だけを行っているわけではありません。歯周病の治療や矯正だけでは見た目の改善が難しい場合のセラミック治療、インプラント治療、ホワイトニングなど、あなたのお口の悩みを総合的に解決します。

invisalign (インビザライン) とは

インビザラインは取り外し可能な、
オーダーメイドのマウスピースによる歯列矯正

増えているマウスピース矯正の原型であり、現在世界100ヶ国以上の国で、2020年5月現在800万人を超える患者様が治療を受けられています。世界中で実績をあげておりその豊富な治療データによりさらに進歩し続けています。

インビザラインの特徴

1.透明で目立たない

インビザラインは目立ちにくい透明のプラスチック製の装置を装着して治療するため、ほとんど気付かれることなく、歯並びをなおすことができます。

2.痛みが少ない

インビザラインは期間ごとに移動させる距離が決まっており、これまでの矯正装置よりも痛みが少ないと言われています。またワイヤーや装置の角が当たって口内炎になったり、引っかかったりしてしゃべりにくいこともありません。

3.通院回数を少なくできる

治療の進行に応じて間隔は変わりますが、ご自分で装置を取り替えていただくため、固定式の装置にくらべて、最小限の来院で治療が可能です。当院では海外在住の方の治療も行っております。

4.取り外しが可能

固定式の装置と違って自分で取り外しができるため、歯磨きやフロスが簡単に行えるため、口の中を衛生的に保つことができます。また外して食事を行えるため、おいしくごはんを食べていただけます。

5.口腔内トラブルが少ない

装置が外れてしまう、装置が粘膜に当たるなどのトラブルが少なく、また本体はポリウレタン製であるため金属アレルギーがある方でも安心です。

クリンチェックとは

インビザラインは、患者様の歯型をアメリカのアラインテクノロジー社に送り、そのデータをクリンチェックと呼ばれる3Dシミュレーションソフトによって治療計画を作成し歯の最終的な位置までの移動を確認できます。

2016年、2018年マカオ、シンガポールで開催されたインビザラインアジア太平洋サミットに参加し症例発表を行った。

2017年 Asian Carriere Symposium に皓子先生と参加研修 (Dr. Luis Carriere)。

2018年 インビザラインマスターコース受講研修 (Dr. Francesco Garino)。

2018〜2019年 インビザラインTeenEdge Program 研修、Workshopで症例発表。

My Life My Smile My Orthodontist(私の人生、私の笑顔、私の矯正歯科医) アメリカ矯正歯科医会のテレビコマーシャルです。

インビザライン遠方からお越しの患者さんへの対応
ご契約の場合宿泊サービス有り(同伴者1名まで)

参考症例
東京から新幹線でお越しの患者さんでインビザライン矯正を希望し来院回数少なくして治療して欲しいという要望。
1日目の来院 (予約が必要):診査診断、治療説明、費用見積もり 治療委任を受け当日治療費決済(クレジットカード、現金、その他)の場合は当日スキャンを行う。
2回目の来院:約1ヶ月後アライナー装着してインビザライン矯正開始する。
3回目以降はインターネット フェイスタイムによる治療指導と治療進行のチェックを行う。必要と判断された場合のみ来院いただく。
治療修正や完了時に新しいアライナーや保定装置作成(ビベラリテーナー)のために来院いただく。 ビベラリテーナーを装着し治療完了。

ほとんどの場合マウスピース矯正は可能です。正確な矯正期間については詳細な診断が必要となり、矯正治療が可能か骨や根っこの状態を確認するためにパノラマのレントゲンを撮影します。またマウスピース矯正を始める前にあらかじめ修正しておいたほうが良い場合は術前に装置や固定インプラントを使用して行う場合もあります。ご相談ください。

乳歯と永久歯が混在する混合歯列期からマウスピース矯正が可能です。この時期を側方歯群交換期と呼び歯槽骨発育の最後の時期にあたるため、非抜歯で治療を行うためにかとう歯科医院ではこの時期からのマウスピース治療を始めて治療効果を上げています。これら治療分野ではかとう歯科医院は世界に先駆けてのパイオニアです。矯正歯科医の中には永久歯萌出後の矯正治療を勧める場合が多いのですが、乳歯の時期から治療介入することによって永久歯抜歯を回避できる場合が多いのです。

治療費のローンについてはかとう歯科医院と提携しているインプラント歯科治療専用のローンをご紹介可能です。また当院取り扱いカードであればカード払いも可能です。

かとう歯科医院のインビザライン治療とブラケットを使用する従来矯正の治療期間はほぼ変わりません。最短に治療目標に行くようによく考えられた治療組み立てを行いますので変わらないのです。要は装置がオートマチックに歯を移動させているわけではなく、目標とする場所に歯を移動させれるためのツールはインビザラインであり、従来の矯正装置であるからです。

”嘔吐反射(えづく)がひどくて歯形を取るのが苦手です” このような理由で矯正治療をためらっています。このような相談を受けることが多くなってきました。

かとう歯科医院では、インビザライン矯正の歯形取りは従来のお口にネバネバ材料入れて固まるのを待ってとるアナログ歯形取りから、iTero element という世界最新のデジタルスキャナーによるお口の中をカメラによるスキャンでのデジタル歯形取りに変えていきます。

このデジタル印象により 嘔吐反射がひどく従来の歯形取りで対応できなかった患者さんに快適に治療を受けていただけるようになりました。ほかにもデジタル化により画面で直接口の中の状態を確認できますので、歯形失敗によるもう一度とりなおしがなくなりました。その他患者さんに多くのメリットがあります。

さあ 最新の iTero element デジタル印象でインビザライン矯正をはじめてみませんか?

かとう歯科医院では複数のデンタルローンの取り扱いをしておりますが、審査時間が一番短いものはアプラスによるデンタルローン審査です。当院であなたの携帯からお申し込みいただきます。申込が完了してから約10分ほどで電話連絡が当医院にきてご本人様に変わり治療を受ける意思確認をして終了です。最長7年の分割払いが可能で200万円ですと月払いは約3万円が目安です。

小さな子供は慣れない環境に行けば泣くのは当たり前です。何度も来院するうちに待合室や人、機械などの自然に慣れていきます。ある年齢がくるまでは泣いて全く出来なった子供たちがある時を境に立派に治療が受けられるようになることをたくさんの患者さんで経験しています。

ある程度時間がかかることを念頭において対応しお子様を長い目で小児歯科診療をお受けになることを考えられればよろしいかと思います。

わんわん泣いていた子供が、次第に成長し、今ではりっぱに矯正治療を受けている小児歯科の患者さんがたくさんおられます。

まずお子さんを連れて来院してください。まずできることから始めていきます。

https://katosika.dental/efforts/

 

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