#スタッフ研修 #勉強会 #ホテルオークラ東京の中国料理「桃花林」#東京デイズニーランド #一緒に働きませんか

6月28日 東京代々木上原 Drs。Kaku’s Dental Officeでのスタッフ研修会に出席しました。当院から院長他3名のスタッフが参加しました。いろいろな楽しみを交えて楽しい時間を過ごしたようです。参加したスタッフの感想を寄せてもらいました。彼女らが帰ってきて仕事に向かう姿勢の変化に驚きました(所長)

スタッフセミナーに参加して、色々なスタッフさん方の話をたくさん聞く事が出来ました。
その中でも私の中で印象に残った話は、”1日の最後はhappyで終わる”と言う言葉でした。
何か失敗してネガテイブになっていたら他の仕事にも影響するので1日で切り替えていけるようにDrs.Kaku’s officeでは1日の最後の終礼ではいい事を報告し合うそうです。
今週から加藤歯科でも終礼を始めて良い出来事を報告し合ってます。
自分以外のスタッフが1日どんな事があったかとかも分かるので、セミナーを参加とてもいい話が聞けたなと思いました。(桜井)

今回スタッフ研修会に行かせて頂いて、
まず初めに私が感じたのが矯正をしている患者様のモチベーションを保つ工夫をされている事に感動しました。
誰でも矯正の初期はやる気がありモチベーションも高いです。ですが慣れていくうちにだれてさぼってしまいがちです。そういった点で
患者様にはブラッシング等がきちんと出来ていればコインが貯まり賞品が貰えるとゆう仕組みがあって、小児であれば流行りもののおもちゃ等。大人であればスタバのカード等。
常に患者様一人一人のモチベーションを保ち楽しく矯正する。単純でありますがなかなか出来ないことです。
当院でも良いことは真似たいと思いました。(斎藤)

かとう歯科に来て初めてのセミナー参加をし、色々感銘を受けました。
ダイバーシティ(多様性)について様々な角度からスタッフさんの話を聞き、それぞれの個性を生かすことや、それぞれの生活スタイルに合わせた働き方などかとう歯科とはまた違った働き方を勉強出来て良かったです。
そして、一番すごいと思ったのがスタッフさんがいつでも素敵な笑顔でいたことです。スタッフ同士だけでなくドクターとも壁無く接している様に感動しました。
ランチミーティングや、終礼などを先生達が企画してくださるそうで、そういった機会を機にDrs.Kaku’s officeのような笑顔溢れる職場にしたいと思いました。(北野)

前日スタッフはTokyo Disney Landへ。Dinnerはホテルオオクラ東京 中国料理「桃花林」です。ここの中華はいつ来ても最高です。お腹一杯になりました。そのままオオクラに宿泊 朝何を食べようかなぁ さあ明日は勉強です!

北京ダック 驚くほど美味しいんです! 

参加者全員で記念写真

John先生作って取り分けてくださったテラミス とってもおいしいんです。

楽しい時間 またこのような機会を持てればと思います!有意義な時間 とっても楽しかったです。

かとう歯科医院で一緒に働きませんか?

インビザラインアジア太平洋サミット2018 がシンガポール Marina Bay Sandsにて6月1、2日の二日間にわたり行われました。2年ごとに開かれる世界中のインビザライン治療を行っている矯正医の臨床を発表する場であり、仲間と楽しむお祭りです。かとう歯科医院からは2名(加藤通子、加藤 哲)が参加し研修してきました。

世界中の仲間友人と情報を交換し、自分の臨床を発表し議論する学会で、最後の夜はGala Dinner Partyが盛大に行われ、疲れを忘れて、楽しい時間を過ごすことができました。シンガポールは時差が1時間、飛行時間が約6時間と比較的行きやすいところでした。ここでの一番の驚きはハエや蚊が街へ出ても全くいないことでした。シンガポール在住の桜井先生に聞いたところ、蚊の発生しやすい水たまりやなどは徹底的に消毒され、各家でも水たまりで蚊を発生させると罰金刑になるということでした。蚊やハエは使い回しの注射との認識のようです。日本も観光立国をめざすなら、夏場の蚊の対策の必要性を痛感した次第です。

2年後に臨床をさらに高めまた、世界の友人と再会したいと今から楽しみにしています。2年後の開催地は未定とのことですが、日本という噂が飛んでいるようですが、不明です。

シンガポールに行ったら必ずいただくチキンライス。ご飯の味付けがなんとも言えず病みつきになりそうです。

Case Presentation and Table Discussion. これが楽しいんです。

日本のDr. Samoto。ミスターインビザラインと呼ばれています。

Dr. John Kakuと再会。25年来の友人です。

さすが歯並びの綺麗な美人歯科医たちと同じテーブル。

それぞれ台湾、中国のDr Nancy, Dr, Luk との再会。

 

アンチエイジング歯科学会第13回学術大会が大阪グランフロントで行われました。

前大会に続き実行委員としての参加です。合間を縫ってたくさん勉強してきました。懇親会も1年に一度しか会えない友達もいるので、楽しい時間を過ごしました。

2018年4月29日から30日の3日間世界じゅうからの多くの参加者でにぎわった第47回国際オーソモレキュラー医学会に出席してリミットまで勉強し世界の最新情報を収集してきました。この模様はブログに書いておりますので、ぜひごらんください。

https://ameblo.jp/kosodate-ouen-sika/entry-12374345446.html

 

 

ブローネマルクシンポジウム2017香港 2017年11月17-18 大会会長 Dr. James Chow
香港で行われたブローネマルクメモリアルシンポジウム2017 に出席しました。とても楽しく勉強させていただきました。

どんなプレゼンテーションがでてくるのかワクワクします。

ホテルからの朝のSha Tin 地区の風景 とても綺麗です。何か香港の匂いがします。

Gala Dinner Party

dress codeはスマートカジュアル。Dinnerは香港の伝統的踊り、歌、ダンスと続きます。

左の先生はDr Stephen Parell ザイゴマインプラントのすばらしい症例に圧倒されました。とても恥ずかしがり屋でお茶目な先生です。右側 Dr. David Cochran (USA)インプラントの表面性状を語らせたらこの人の右に出る人はいません。

Dr. James Chow. 今大会の会長です。BOC香港のボスです。彼もまたザイゴマインプラント サイナスリフトエクステンドテクニックの創始者です。すばらしい人格者です。

Dr.Yoshihiro Goto (USA) アメリカで開業しています。気鋭の臨床家です。

Dr. Kenji Higuchi 夫妻 いつも素敵なお二人で、優しく接してくださいます。

Dr.Patrick Palacci (France) パラッチ先生おひさしぶりです。次女が小さい頃とても可愛がってくださいました。生涯現役を貫いている目標としている先生の一人です。右端は大阪日本の佐藤先生。若手筆頭です。とてもエネルギッシュです。

Dr.Parell の圧巻のプレゼンテーション 感動しました。

そのほかたくさんの先生方に再開情報交換いたしました。とくにオーストラリアのインプラントメーカー サーザンインプラントのザイゴマインプラントは私が改良してほしい点を見事にクリアーしているものですばらしものでした。これからの情報交換を約束いたしました。

次回もぜひ参加したいと思います。Dr. James Chowに感謝いたします。先生のザイゴマコース香港に参加したいと思っています。

 

 

ORCオールオン4 ザイゴマライブオペセミナーが今回で10回目となりました。

記念すべき第10回目は、インプラントクリニック大磯にて行われました。ゲストスピーカーは、吉岡喜久雄先生、加藤 哲先生。全国より先生方が、参加して下さり会場は満員御礼となりました。すばらしい時間を過ごしました。かとう歯科医院からは加藤譲治先生も一緒に参加し熱心に研修を受けました。

 

2017年11月3日に品川プリンスホテル、アネックス5F プリンスホールで開催された

アラインテクノロジー・デジタル矯正シンポジウムに参加研修を行いました。
当院でもど運輸しているiTero element デジタルスキャーに関するシンポジウムでした。

矯正歯科もいよいよビッグデータ主導の治療体系に移行してゆく予感がしました。

すばらしいアイデアをたくさんいただきました。患者さんのために役立てていきます。

前日のちょっぴり息抜き。

2017 ASIAN CARRIERE SYMPOSIUM 会場:マンダリンオリエンタルホテル東京

皓子先生と一緒に参加しました。学会は8;30から始まるため早起きして準備しなければなりません。

素晴らしいケースプレゼンテーションが続き休む暇もありません。素敵なカリエール先生、スペイン男性のエネルギーが伝わってきます。

東京開業のJohn Kaku先生は日本の先進的矯正歯科治療を常にリードしてきました。

いつもやさしく親切にご指導してくださいます。

熱狂的レクチャーに没頭するカリエール先生。カリエール先生はカリエール装置の考案者です。

ランチが豪華なので驚きました。ゴージャス!

楽しく勉強してきました。早速臨床に使えることをたくさん仕入れてきました。

点滴療法研究会 10周年記念特別セミナー リオルダンIVCアカデミーで最新情報を勉強してきました。

IVCとは静脈からの点滴でビタミンCを体に入れる治療法で ”副作用のいない薬”として様々な疾患の新しい治療法として世界中で(日本以外)で注目されています。

ご興味ございましたら ”Riordan Clinic” で検索してみてください。英語ですが多くの本当の情報が得られると思います。基本的治療概念は”オーソモレキュラーOrhtomolecule” 正しい(体の細胞の)分子 という意味でノーベル賞を2度受賞したDr. Linus Pauling ライナスポーリング博士の提唱した概念です。体 すなわち細胞に正しい栄養を与え体の病気や偏重を治していこう ということです。その中の一環として高濃度のビタミンC、その他必要と思われる栄養素をを静脈を通して補給して細胞の状態を良くし、疾患を治癒に導く治療法が”IVC”と呼ばれています。講師は点滴療法研究会会長 柳沢厚生先生(来年の国際オーソモレキュラー医学会は例年カナダトロントで開催されるのですが2018年の大会は東京で開催されます) リオルダンクリニックのロナルドハニハイキ先生そしてトーマスレヴィ先生です。

ハニハイキ先生はアメリカ、カンザス州、Wichitaのリオルダンクリニックに研修にお邪魔した時、自宅に呼んでくださいました。そこでオーガニックのランチをご馳走になり、奥様も一緒に楽しい時間を過ごさせていただいた思い出の先生です。いつも質問にはやさしくわかりやすく答えてくださいます。

右端はレビ先生で、医者であり弁護士でもありまた数多くのオーソモレキュラーの関する著書を書いていらっしゃるスーパードクターです。今回新しい著書を出版なさるそうで、日本語訳をやってくれないかとう打診があり、困ってしまいました。今度その本を送ってくださることになりました。楽しみです。

先生方の講義はすばらしいものでした。これから、歯科医療を含めて医療界全体に大きなインパクトを与えつずけることになるでしょう。

高濃度ビタミンC点滴療法はしっかりとしたエビデンスのある、一治療法であって、けっして民間療法ではありません。マスコミを始め、医者の中にもこの療法について民間療法、いい加減な治療法と言ってくる悲しい現実がありますが、誤解のないようにお願いします。ただししっかりと正しい治療方法を学んだ 点滴療法研究会IVC認定のいる医療機関での治療をお勧めいおたします。

このランチとしてでてきたオーガニックのお弁当は素晴らしいものでした。

健康はまず”食べ物から” 現代社会では推奨されるカロリーでのお食事では ビタミンやミネラルなど”質的栄養不良”をおこしやすので、不足分をサプリメントや点滴療法で補うのです。